2007年11月16日
一日たってACL実況を思った
昨日のエントリのタイトルが
角澤号泣wwwwwwwwwwwwwwwww
なんてついているので、ズイブンと感極まった角澤アナを冷やかしているのではないかと訪れた方々も多かったろう。
中身は実は消した。。。
もはや、子供すらバカにする角澤と松木の漫才をことさら取り上げて
「〜だと思いません?みなさん
」
みたいなことをやっても、ナンテコトないよな、と思ったのだ
だけど、角澤アナの声が詰まったことについて、今日一日考えていた
”そもそも角澤なんかがACLで浦和優勝で感きわまるのはなぜだ?”
推測される理由
その1「実は角澤は常日頃からACLと日本勢について確たる考えを持っていて、普段は、代表厨に馬鹿にされながらピエロを演じている表の顔では無い本心のハートが飛び出てしまった」
その2「角澤アナはとことん天然。実はクラブのかのような国際大会があるとは直前まで知らなかったのだが、浦和がアジアを制したという事実を急激に認識して、茶の間の客に届けようと気持が高まり、自爆してしまった」
その3「放送局からの命令、某国のマンセーと同じ」
その4「角澤は『ウィーアー』である」
で、アナウンサーといえば、この浦和が勝った日に報道ステーションで古舘アナがどう伝えるのかを見たかった。
なんでも前日あたりに「浦和の決勝です」なんて番組中やっていたら古舘が
「興味ネッス」みたいな態度だったことから、
「古館はアンチサッカーだ。ぜひ浦和に優勝してもらって、あいつの口から言わせるのだ」
などとイキまいていたファンは多かったらしい。
チョットマテ
アナウンサーの、「どこどこファン」はあてになるのか
そういえば、久米宏時代に久米は「広島ファン」を自称していたがウソだ。
その昔、大野や川口、北別府がいた時代の広島は強くて
会社の方針上、アンチ巨人のフリをするために、タマタマその頃上位の広島
を応援するフリをしたというのが発端だった。
あれから、久米の二番煎じで「自称アンチ巨人」のバカを町中で見かけるようになったよな
アナウンサーやるのも大変なのだ。
角澤はエリート中のエリートなのだ。
あれは演技なのだ。
もう眠くて文章がハチャメチャなので終了
トラックバックURL
この記事へのコメント
なんか実況のアナウンサーが変だと思っていましたが
試合を見ていて感激していた時なんで変だと思っていたんですがやはり変ですよね?
演技でしたかー!?
なんでまた演技をする必要があるんでしょうか?
>あれは演技なのだ。
なるほど・・・
そこだけ見るとイヤなやつだったり、あきらかなオフサイドでお茶の間は「ふーっ」って思ってるのに
「あが★ぐがあああああ」とかわめいたりしているのを見ると
「タノムから代えてくれ
」なんて思うんですけど
あの純朴そうな笑顔を見るとわからなくなってくるんですよねー
僕はかなりウケました(笑)
TV見てないんですけど、角ちゃん泣いてたんですね。
自分の実況に酔いしれたのでは。。。
古館は昨日冒頭で「オシモ監督が、、」と言ってましたよ。
何にしてもオシム監督には元気になってもらわないと。
古舘も大変ですね。。。
TV局もいろんな役回りのアナウンサーを用意するんでしょうね。
昔、やじうまワイドの司会で巨人の悪口を毎日言っていた吉澤アナウンサーは巨人ファンらしいです。






