2009年11月02日

セリエA第11節ユベントスvsナポリ

ホームで2−0とリードから大逆転負けするには何が必要か

もしかして2−0から選手の頭ん中はマッカビハイファ戦だったのか


ユベントス2−3ナポリ

負けそうにないセットプレーでことごとく負け

ナポリが「カウンターのチーム」だと思ったら大間違いで、実に攻撃多彩

マッツアーリ監督は名将と呼ばれることも多くなるだろう。

ダトロ投入で流れは変わったが、後半からどうもユーベが変な感じだった。

あの鴨のスプラッターな鮮血でいなくなってからだ。

試合がつまらなくなった。意思、意識がどこかにいった。


鴨抜けると本当に痛い。

今年「ナイスな補強」と評価高いグロ、カンナ。拙者はそうは思わん。

イタリア代表とかに呼ばれたりするんで話はややこしい。

「足りない」のではなく「合わない」気がする。


かなり屈辱的だったのでチーロ監督の去就問題なんかも出てきてるんだろうな。


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birindelli at 10:47│Comments(0)TrackBack(1)この記事をクリップ!ユベントス 

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ブッフォンの言うとおりだ 2−0になって、余裕で勝てると思った。 ジョヴィンコのゴールも見れて気持ち良く日曜の朝を迎えられると思ったのだけど・・・ 調子に乗って前に出すぎてカウンターを食らうとかアホらしい かつてなら2....

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